33歳独身男性会社員の性奴隷調教記

私はインターネットの出会い系サイトを使って私の性欲を解消する担当者となる性奴隷の女性を探す行為を5ヶ月前から行っています。
インターネットの出会い系サイトはセックスによる充足感を感じる事で男性の性奴隷となる事も厭わない女性会員が多く利用している事もあり、性奴隷探しには持って来いのサイトなのです。

性奴隷の存在について私は本当に性奴隷になってくれる女性が存在しているのか疑問を抱いていましたが、実際に私がインターネットの出会い系サイトを利用して女性を性奴隷に出来ているので、その疑問はもはや消え去ってしまいました。

性奴隷とセックスしまくる手段に恋活サイトを利用した僕の方法』というサイトをお手本にしたやり方なのですが、私は5ヶ月前からインターネットの出会い系サイトを利用して、サイト内に「性奴隷になってくれる女性を希望します。割り切ったお付き合い、お小遣い、どんな要望でも出来る限り対応しますので、興味のある方はご連絡下さい。」という書き込みをして女性からの返信をまっていました。
そして私が書き込みを行ってから2時間の間に合計で5人の女性からの性奴隷を希望する旨を伝えてくる返信メールが私の元に送られてきたのです。

私はその5人の女性達の中から3人をピックアップして返信を行い、その内2人の女性と実際に待ち合わせをして出会い、セックスを行って性奴隷として契約を結ぶ事が出来たのでした。
私の彼女達に対する性奴隷のプランは、第一にアナルファックが出来る事、第二にスカトロなどの汚物プレイも厭わない事、そして第三に中出しプレイを恐れずに行う事、でした。
当然中出しプレイについては私がきちんとしたルートで処方をしてもらった後ピルを女性に服用してもらって行う事が前提のプレイとなります。

私の女性に対する調教は着実に進み、現在では22歳の女子大生と39歳の熟女の女性の二人を性奴隷にする事が出来、私の思うがままに毎月私が精子を放出したい時に携帯で連絡を取り任意の場所に呼び出してアナルファックや中出しセックスを一晩中、または一回の射精を行って済ます時もあります。

28歳独身男性会社員の性奴隷調教記

たまたまベランダでタバコをふかしていたら、隣の家の明かりが漏れていることに気がついた。
確か隣って女子大生が住んでいるんだったな。
興味本位で、ベランダの壁の隙間から顔を覗かせると、カーテンの隙間から彼女がオナニーしている様子が見えた。
おお!これは!とっさに持っていたスマホでこれを動画撮影してしまった。
彼女はオナニーに夢中で撮影されていることにも、家の中が丸見えだったということにも気付いていないようだった。

3日後、そのお隣さんにマンションのロビーで顔を合わせた。
互いに会釈をしたぐらいだったが、おれの頭をふとオナニーの光景がよぎった。
あの動画を使って、性奴隷にしてやれ、と。
エレベーターの中で彼女に自分のオナニー画像を見せてやった。
一気に顔を赤らめる彼女。

「な、なんですか。
これ」
とか言い出す。

「元データうちにあるんだわ。
ちょっと寄らない?」
にっこりと笑顔で彼女に伝えた。
性奴隷にするという悪意はあるんだけどね。
これには従うしかない彼女。
家に着いたら、まずはお茶の用意をして彼女に提供する。

「あの、どうしたいんですか?」
こわばった顔で聞く彼女。

「いや、別にどうもしないさ。
ただおれ今性奴隷を探していてね。
相談に乗ってもらえないかと思って」
彼女の顔は更にこわばった。

「いや、無理にとは言わないよ。
無理には」
「そうしたら、返してもらえるんですか?」
「とりあえず、服脱ごうか」
最大限の笑顔で彼女に微笑んだ。
あくまで彼女の意志として動いてもらうために。

若い頃に見た夢に囚われ