28歳独身男性会社員の性奴隷調教記

たまたまベランダでタバコをふかしていたら、隣の家の明かりが漏れていることに気がついた。
確か隣って女子大生が住んでいるんだったな。
興味本位で、ベランダの壁の隙間から顔を覗かせると、カーテンの隙間から彼女がオナニーしている様子が見えた。
おお!これは!とっさに持っていたスマホでこれを動画撮影してしまった。
彼女はオナニーに夢中で撮影されていることにも、家の中が丸見えだったということにも気付いていないようだった。

3日後、そのお隣さんにマンションのロビーで顔を合わせた。
互いに会釈をしたぐらいだったが、おれの頭をふとオナニーの光景がよぎった。
あの動画を使って、性奴隷にしてやれ、と。
エレベーターの中で彼女に自分のオナニー画像を見せてやった。
一気に顔を赤らめる彼女。

「な、なんですか。
これ」
とか言い出す。

「元データうちにあるんだわ。
ちょっと寄らない?」
にっこりと笑顔で彼女に伝えた。
性奴隷にするという悪意はあるんだけどね。
これには従うしかない彼女。
家に着いたら、まずはお茶の用意をして彼女に提供する。

「あの、どうしたいんですか?」
こわばった顔で聞く彼女。

「いや、別にどうもしないさ。
ただおれ今性奴隷を探していてね。
相談に乗ってもらえないかと思って」
彼女の顔は更にこわばった。

「いや、無理にとは言わないよ。
無理には」
「そうしたら、返してもらえるんですか?」
「とりあえず、服脱ごうか」
最大限の笑顔で彼女に微笑んだ。
あくまで彼女の意志として動いてもらうために。

若い頃に見た夢に囚われ